ご挨拶

当院は昭和9年に東京都蒲田区(現大田区)で山口産婦人科として創設以来、昭和25年に現在の川越市に移転、
昭和27年に精神科を併設、同31年に医療法人山口病院となりました。
川越市の発展と職員各位の努力、地域の皆様の温かいご支援により順調に進展してまいりました。
社会が益々複雑多様化し、それに伴い精神科に対する社会からの要望も重要度を増していく中で
「心通い合う医療」「地域からの信頼」を基本理念とし、患者さまと共に歩むべく日々努力しております。

スタッフ

STAFF

畑山千春

看護部長

患者さまとご家族の気持ちを、
どれだけ汲み取れるか。
心を開いて下さった時は、
一番やりがいを感じられる。

近藤
明日香

准看護師

患者さまの気持ちを大切に
コミュニケーションを取ると、
似顔絵入りのお手紙をもらう、
なんてうれしいこともある。

宮田 光

看護師

看護師の仕事が合っているか、
准看護師として働いて見極めた。
満を持して通った正看護師の学校では、
「成績優秀」の評価をもらえた。

佐藤
千恵子

看護師

大学病院で清掃のパート仕事をしていた時、
もっと患者さまに近い仕事がしたいと思い、
37歳で看護学校へ入学。
40代前半で正看護師の資格を取得しました。

岸田
有紀子

看護師
(パートタイム)

3人目の子どもの出産前に、
パートタイムへ勤務形態を変更。
子どものことを理解してくれるから、
働き続けていられるのだと思います。

小林秀貴

看護師

男性看護師も多く、同世代も多い。
育児休暇の取得の際も、
病院の方から声をかけられた。
とても働きやすい職場です。

アクセス

〒350-1122
埼玉県川越市脇田町16-13

東武東上線・JR川越線
川越駅東口より徒歩3分

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